豪水素産業110億$規模に、投資促進が必須

オーストラリア科学産業研究機関(CSIRO)の最新の報告書によると、オーストラリアの水素産業は、2050年までに110億豪ドル(約8,176億円)規模に拡大しそうだ。同産業の5大機会として、輸出、水素のガス網への統合、輸送、電力システム、工業工程があるという。7,600件の新規…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 自動車・二輪車化学その他製造電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:日本の友人と電話で話を…(12/06)

NZ準備銀、資本比率引上げ 豪4大銀など、2百億$増資必要(12/06)

会計監査院、西シドニー空港建設の報償に異議(12/06)

豪10月貿易黒字、34%大幅減少(12/06)

豪10月小売り横ばい、減税効果まだ表れず(12/06)

豪家計貯蓄が急上昇、消費者は支出より貯金(12/06)

印鉄鋼タタ、豪の原料炭輸出の停滞を懸念(12/06)

企業、夏季の電力消費削減でAEMOに協力(12/06)

11月の製造業PMI、48.1に低下(12/06)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン