韓国系機関GGGI、ごみ燃料化事業を検討

韓国を拠点とする国際機関グローバル・グリーン成長機構(GGGI)が、カンボジアの首都プノンペンでごみ発電向けの燃料製造事業を検討している。首都の人口増加や経済成長に伴うごみ処理問題の解決につなげる。クメール・タイムズ(電子版)が11月29日伝えた。 GGGIのフラ…

関連国・地域: 韓国カンボジア
関連業種: その他製造建設・不動産電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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