時間当たり労働生産性、3Qは2.6%増

マレーシア統計局が21日発表した2019年第3四半期(7~9月)の時間当たり労働生産性(就業1時間当たり付加価値)は前年同期比2.6%増となった。前期から0.2ポイント上昇した。総労働時間は前期の2.4%増から1.7%増に鈍化した。 時間当たり労働生産性は、実質GDP(15年基…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

ペトロナス株取得、サラワク州が検討姿勢(11:52)

外国産「和牛」とすみ分けへ 日本産認定に加えQRコード導入(12/13)

全教研がプログラミングの教育センター設立(12/13)

RM1=26.1円、$1=4.16RM(12日)(12/13)

日本の40社が来年に業界参入へ、ハラル公社(12/13)

鉱工業生産指数、10月上昇率0.3%に減速(12/13)

製造業売上高、10月は2.2%増の746億リンギ(12/13)

サラワク州の小規模電力網、韓国企業と提携(12/13)

ランカウイ島へ海底送電線、国営電力が敷設(12/13)

メルセデス、SUV新モデルで販売増に期待(12/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン