ラカインのネット遮断、150日が経過

ミャンマー西部ラカイン州で、仏教徒の武装勢力と国軍との戦闘激化を受けてインターネットが遮断されてから、18日で150日が経過した。国際社会や人権団体などは通信の再開を求めているが、政府に応じる兆候はない。ミャンマー・タイムズ(電子版)が同日伝えた。 ミャンマー政府は…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: IT・通信政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

ヤンゴンとの絆描く光点灯、福岡市が寄贈(17:25)

バス廃車による自家用車輸入、115件が許可(13:10)

中国への輸出依存度が大幅減 18年度は30%、日米などに多様化(12/06)

アジアの20年昇給率4.9%に鈍化、NNA調査(12/06)

東光電気が現法、電力消費増に伴い商機拡大(12/06)

商業税の納税額、給油所運営デンコがトップ(12/06)

不動産市場の軟調続く、減税も効果薄く(12/06)

国会、児童労働撤廃へILO条約批准を承認(12/06)

改正印紙法が可決、税滞納の罰金が軽減(12/06)

地場シーライオン、ラカインでリゾート計画(12/06)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン