可成科技の董事長、「最悪の時期過ぎた」

台湾の金属きょう体大手、可成科技(キャッチャー・テクノロジー)の洪水樹董事長は14日、「2019年は非常に厳しい1年だが、最悪の時期は過ぎた」との見方を示した。第4四半期(10~12月)は上向き、粗利率は今後、30%以上の水準を回復すると見通した。15日付経済日報などが伝え…

関連国・地域: 台湾
関連業種: その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済


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