首都圏の労働移動率、4~6月は0.7%に

フィリピン統計庁(PSA)は14日、2019年1~3月と4~6月のマニラ首都圏の労働移動調査で、入職率と離職率の差(労働移動率、速報値)がそれぞれ0.5%、0.7%だったと発表した。 全体の入職率は1~3月に9.3%、4~6月に9.5%だった。これは1,000人の従業員に対し、それぞ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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