通信最大手が四半期初の赤字、インド特損で

シンガポールの通信最大手シンガポール・テレコム(シングテル)の2019年7~9月期の連結決算は、純損益が6億6,800万Sドル(約530億円)の赤字だった。四半期決算で赤字となるのは初めて。出資先のインド通信大手バルティ・エアテルの特別損失が響いた。 インドの最高裁判所は…

関連国・地域: シンガポールインド
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


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