「IT企業」偽り滞在か、マニラで拘束の邦人

【マニラ共同】フィリピン入国管理局が特殊詐欺に関与した疑いのある日本人の男36人を拘束した事件で、このうち20代の男と交際しているフィリピン人女性(32)が14日、取材に応じ「(男は)IT企業で働いていると言っていた」と証言した。仕事を偽り、滞在していた疑いがある。 …

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 社会・事件


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