「IT企業」偽り滞在か、マニラで拘束の邦人

【マニラ共同】フィリピン入国管理局が特殊詐欺に関与した疑いのある日本人の男36人を拘束した事件で、このうち20代の男と交際しているフィリピン人女性(32)が14日、取材に応じ「(男は)IT企業で働いていると言っていた」と証言した。仕事を偽り、滞在していた疑いがある。 …

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

コロナ感染新たに1494人、累計4万1830人(11:28)

比商議所、ビジネス目的の往来再開を要請(07/03)

下期景気、4割が上向き予想 日系企業、制限緩和で底打ち期待(07/03)

MRT3号線、改修作業の90人コロナ陽性(07/03)

コロナ感染新たに294人、累計3万8805人(07/03)

旧式ジプニー6千台、3日から運行再開(07/03)

首都圏などの制限緩和を要請、経済区庁(07/03)

マニラ空港、渡航制限で経営難も=上院議員(07/03)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン