20年の実質昇給率、平均3.0%=英社調査

シンガポールの2020年の昇給率が、物価変動を加味した実質で平均3.0%となる見込みであることが、英国の人材調査会社ECAインターナショナルが11日に発表した給与動向調査で明らかになった。19年は3.3%だった。名目では4.0%となる見通しだ。 ECAは、19年8~9月に調査…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

日系14%の入国承認、制限緩和第2期に(19:43)

与野党が選挙討論会、雇用問題で意見対立(19:46)

総選挙は経済・雇用対策焦点、与党に追い風(19:44)

東急ハンズが8月に1号店閉店、契約満了で(19:47)

フィンテック社、「ツケ払い」サービス提供(19:47)

保険料収入、今年は3.4%減へ=報告書(19:43)

新規感染188人、計4万4310人(2日)(19:43)

テイクオフ:5年ぶりとなるシンガポ…(07/02)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン