エネ消費量が減少、主力産業の生産量低下で

韓国エネルギー経済研究院によると、韓国エネルギー消費量は今年1~7月に1億3,766万トン(石油換算)と、前年同期比で0.9%減少した。主力産業である半導体や自動車、化学分野での生産量低下が影響したもよう。7月以降も消費量が低迷するとの見方があり、金融危機直後の2009年…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 自動車・二輪車電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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