サムスン、3Qは56%減益 半導体不振鮮明、スマホは健闘

サムスン電子は10月31日、2019年7~9月期の連結業績(確定値)で本業のもうけを示す営業利益は前年同期比55.7%減の7兆7,800億ウォン(約7,290億円)だったと発表した。半導体部門は77.7%減の3兆500億ウォンと不振で、4四半期連続の前年同期割れとなった。売上高は5.3%減の6…

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関連業種: IT・通信政治


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