IT業務受託は首都圏、特区新設停止でも

フィリピン情報技術ビジネス・プロセス協会(IBPAP)は、マニラ首都圏で経済特区の新設が停止されたにもかかわらず、首都圏での事業拡大を模索している。各市長と直接協議するなど、自治体レベルでの交渉を続けている。28日付ビジネスワールドが伝えた。 IBPAPのレイ・…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: IT・通信サービスマクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

外国人入国制限、早期解除を 中国・シンガポールなどで要望強く(07/07)

テイクオフ:早朝、マーケットに行く…(07/07)

MRT3号線、感染急増で運行停止(07/07)

コロナ感染新たに2099人、累計4万6333人(07/07)

重症者向け病床、首都圏で不足気味に(07/07)

サンミゲル、従業員7万人の検査施設完成(07/07)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン