量販店販売が2000億元超へ 19年予測、価格競争が激化

台湾経済部(経済産業省)は、台湾量販店の2019年の売上高が2,000億台湾元(約7,070億円)を突破するとの見方を示した。前年から微増となる計算で、現在の伸び幅を踏まえると、年末にかけて伸びが鈍化に向かうことになる。業界の間で価格競争が激化している現状も浮き彫りとなった…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 食品・飲料IT・通信小売り・卸売りサービスマクロ・統計・その他経済


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