イポー駅の総合開発、資産価値50億リンギに

マレーシア運輸省はこのほど、ペラ州イポー駅の総合開発事業を正式に発表した。開発後の資産価値(GDV)は50億リンギ(約1,290億円)を見込む。国営ベルナマ通信などが伝えた。 事業は、鉄道資産公社(RAC)が7月、州政府傘下で産業振興や資産運用などを担うMBインコーポ…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済


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