サムスンがQD有機EL量産 液晶からシフト、1.2兆円投資

韓国サムスン電子は10日、ディスプレー生産拠点の湯井工場(忠清南道牙山市)に約13兆1,000億ウォン(約1兆1,800億円)を投資すると発表した。テレビ向けの生産設備を従来の液晶パネル用から次世代技術「量子ドット」(QD)を活用した有機ELディスプレー向けに転換する。中国…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 電機その他製造


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