TSMCの5ナノ、20年3月に量産へ

ファウンドリー(半導体の受託製造)世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)は、2020年3月に5ナノメートル製造プロセスの量産を始める計画だ。米アップルや中国の海思半導体(ハイシリコン)など大口顧客5社が、相次ぎ5ナノの採用を決めたことが背景にある。23日付経済日報…

関連国・地域: 中国台湾米国
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

鴻海系、カンタツ株買い増しでレンズ強化(14:57)

東芝、台湾で電気機関車受注 400億円、台鉄初の日本製採用(10/18)

TSMC、生産増強で資本支出4割増額へ(10/18)

3QのPC出荷、ASUSがマイナスに(10/18)

豪日産、EVソーラー充電の研究開始(10/18)

国研院、成功大学と半導体研究センター(10/18)

中光電智能機器人、AIドローンの新型機(10/18)

裕隆がEV充電ブランド、5000台分設置へ(10/18)

工作機械の業況、「来年末に好転」の見方も(10/18)

亜泥が19年に過去最高益か、中国事業好調で(10/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン