自動車産業、操業日減で全分野マイナス

韓国産業通商資源省が18日発表した2019年8月の自動車産業動向によると、「生産」「国内販売」「輸出」の全てが前年同月に比べて減少した。操業日数が前年に比べ3日縮小したことが響いた。 「生産」は15.9%減の24万9,390台。最大手の現代自動車は小型セダン「アクセント」の販売…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

観光誘致元年、課題は山積 中国人が激増、日本はこれから(10/24)

テイクオフ:韓国人は海外旅行に出か…(10/24)

30代のソウル「離脱」加速 不動産高騰、再上京は難しく(10/24)

【アジアを走れ、次世代モビリティー】モータリゼーションめぐる課題解決に向けて(10/24)

ルノーサムスン、ローグ後続車の生産白紙に(10/24)

韓国系カーシェア、マレーシア事業を拡大(10/24)

現代自副会長がビジョン、PAVなど主軸に(10/24)

現代自、中国商用車合弁を完全子会社か(10/24)

ハイニックスが特許侵害、米国で予備判決(10/24)

LGの旗艦スマホ、日本で2年ぶり発売(10/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン