シェンクワン空港を改修、世界遺産を活用へ

ラオス北部シェンクワン県でこのほど、シェンクワン空港の改修が完了した。空港の近くには、今年7月に国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産への登録が認められた、ジャール平原の巨大石壺群がある。ラオス・タイムズ(電子版)が13日伝えた。  遺跡を活用する観光振興策…

関連国・地域: ラオスロシア
関連業種: 運輸観光マクロ・統計・その他経済


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