中華映管が給与支払い遅滞、最高100万元罰金

桃園市政府労働局は12日、8月末に全従業員の解雇を決めた中小型パネルメーカー、中華映管(CPT)が、9月11日までに従業員に対し、8月分の給与を全額支給していなかったことを明らかにした。約2,300人の従業員に影響が及んだ。労働基準法(労基法)違反として、2万~100万台…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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