月面着陸装置を発見、通信回復目指す

【ニューデリー共同】インド宇宙研究機構(ISRO)は8日、月面着陸の直前に通信が途絶した無人月探査機「チャンドラヤーン2号」の着陸装置の位置を月面で特定したことを明らかにした。月を周回中のチャンドラヤーン2号の衛星が画像を捉えたという。PTI通信が伝えた。 I…

関連国・地域: インド
関連業種: 社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

SARS教訓と統率力で抑制 台・越に高評価、新型コロナ対応(07/06)

テイクオフ:中国との国境で緊張が続…(07/06)

隣国への自動車輸出激減、各社は戦略見直し(07/06)

商用車アショク、当面は輸出と小型を焦点に(07/06)

衛星通信ワンウェブ、印社と英政府が取得へ(07/06)

ティックトック禁止、親会社60億ドル損失か(07/06)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン