【不動産市場】西鉄、大型住宅開発が試金石 日越折半原則の中「日本らしさ」

西日本鉄道のベトナムの住宅開発事業が、大手総合プレーヤーへの飛躍に向けた正念場を迎えている。4年前に分譲事業に乗り出し、3件を完売。販売中の大型案件が、同国で存在感を示せるかどうかの試金石だ。日越折半出資を基本として開発する物件は、現地のアッパーミドル層をター…

関連国・地域: タイベトナムシンガポールインドネシア日本米国
関連業種: 金融建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

労働許可、専門家条件を緩和 外資の事業継続支援へ方針転換(09/22)

市中感染1.2万人増、4波累計70万人突破(09/22)

ハノイの16号規制解除、持ち帰り営業再開(09/22)

感染者が出ても工場の操業可、タイン副首相(09/22)

EV普及は2050年までの3段階で、工業会(09/22)

ザーライの太陽光発電40社、倒産の危機(09/22)

TPP加盟国向け輸出額、1~7月は22%増(09/22)

環境保護法の細則政令草案、経済団体が懸念(09/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン