首都の戸建て住宅、30年には3倍増の45万戸

カンボジアの首都プノンペンの一戸建て住宅は、2030年に18年比で約3倍の約45万戸以上に達する見通しだ。不動産コンサルタント会社のVトラスト・アプレイザルが予測した。クメール・タイムズ(電子版)が4日に伝えた。 Vトラストはこのほど公表した報告書「プノンペン2030」で…

関連国・地域: カンボジアフィリピン
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

タイ国境検問所の移動自由化、外交筋も要請(07/03)

税務総局、固定資産処分時の課税指針を発表(07/03)

1~6月の交通事故件数、25%減の1619件(07/03)

(表)ASEANの日系自動車メーカー稼働状況(7月2日)(07/03)

投資家の入国規制緩和、保証金減額など実施(07/02)

東南ア、入国制限の緩和検討 日本からの渡航本格化には時間(07/02)

1~5月の車両関連輸入、17%減の6億ドル(07/02)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン