宿泊分野の特定技能初取得、ベトナム人

【共同】外国人労働者受け入れを拡大しようと始まった「特定技能1号」の制度で、観光庁は28日、ベトナム人1人が宿泊分野の資格を初めて取得したと発表した。訪日客の急増に伴い、宿泊業は人手不足が慢性化。政府は5年間で最大2万2,000人の特定技能外国人を受け入れる方針だ。 …

関連国・地域: ベトナム日本
関連業種: 社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

建機部品のアジア輸出拠点へ 伊藤鋳造鉄工所、新工場で加工も(09/23)

日東メディック、ミャンマーに点眼剤を輸出(09/23)

車整備業の将来を解説、東京海上日動セミナー(09/23)

韓国自動車部品エスモ、北部に工場を開設(09/23)

ベトソブペトロ、高層住宅開発を中途放棄(09/23)

集合住宅の基準草案、最小25平方メートル(09/23)

熱延コイル関税、財務省が引き上げを撤回(09/23)

太陽光発電の新FIT価格案、全国一律に(09/23)

フィンマ、ベトナムのセメント会社に出資(09/23)

ビンタン第4火力発電所、拡張工事が完工(09/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン