台湾系ワン、パープル線駅近くにコンド開発

台湾系の不動産開発会社ザ・ワン・エステート・デベロップメントは、タイ・バンコクの首都圏鉄道「パープルライン」のプラナンクラオ橋駅近くで開発を進めているコンドミニアム(分譲マンション)「ケン・アティチュード」の販売を開始した。台湾、香港の顧客を中心に売り込む。27…

関連国・地域: 台湾タイ
関連業種: 建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

家計債務の対GDP比が最高 6月末で84%、返済能力は二極化(10/02)

8月タイ経済、わずかながら回復=中銀報告(10/02)

2020年8月の中銀経済報告(表)(10/02)

貨物トラック、タイ国境入国規制が緩和(10/02)

8月のMPIは9%減、設備稼働率61%(10/02)

1人当たり純金融資産は世界35位、19年調査(10/02)

2020年8月のタイの設備稼働率(表)(10/02)

ドンムアン空港の拡張、環境評価をやり直し(10/02)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン