GDP予測、引き下げ相次ぐ 外資金融、通年でマイナス成長も

外資系大手金融機関が香港の2019年通年の実質域内総生産(GDP)成長率予測を相次いで引き下げている。米投資銀行大手モルガン・スタンレーは従来の前年比1%からマイナス0.3%に下方修正した。米中貿易摩擦のほか、「逃亡犯条例」改正案を巡る香港社会の混乱などが主要因だ。混…

関連国・地域: 香港
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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