労働法の改正進まず、権利侵害の恐れと労組

インドネシア政府は労働改革の一環として労働法の改正を検討しているが、政府の目指す投資誘致の促進や競争力の強化は、現行の労働法で保護されている労働者の権利を後退させる可能性があり、改正に向けた議論が進んでいない。労働組合は改正内容に神経をとがらせる一方、財界から…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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