15日指数は反落、米株安で投資家心理悪化

15日の台湾株式市場で、加権指数は反落した。終値は前日比100.60ポイント(0.96%)下落し10,327.13ポイント、売買代金は1,217億2,500万台湾元(約4,130億円)だった。 14日の米債券市場で、長短金利が逆転する現象が発生した。景気後退の予兆とみられ、経済減速への懸念から、米…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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