14日指数は反発、対中関税の一部延期を好感

14日の台湾株式市場で、加権指数は反発した。終値は前日比65.07ポイント(0.63%)上昇し10,427.73ポイント、売買代金は1,440億6,500万台湾元(約4,890億円)だった。 米トランプ大統領が13日、9月から発動する予定の対中関税第4弾について、スマートフォンやノートパソコンなど…

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関連業種: 金融


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