ヤンゴン総合病院、農薬の中毒死に注意喚起

ミャンマー最大都市の新ヤンゴン総合病院は、今年1~6月に同病院の中毒治療室で死亡した37人のうち、10人は農薬が原因だったとして、農業従事者などへ注意を喚起している。ミャンマー・タイムズ(電子版)が8日伝えた。 同院の内科責任者、ニュン・ニュン・ワイ医師によると、…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 医療・医薬品農林・水産マクロ・統計・その他経済社会・事件


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