20年度国家予算案、12月15日成立目指す

フィリピン上院のアンガラ財政委員長は7日、2020年度国家予算案について、12月15日までに大統領の署名を得て成立させることを目標に掲げた。ビジネスワールド(電子版)が伝えた。 ドゥテルテ大統領は5日、4兆1,000億ペソ(約8兆3,400億円)規模の20年度国家予算案を承認した…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:ギンギンに冷えた店内が…(09/23)

建機部品のアジア輸出拠点へ 伊藤鋳造鉄工所、新工場で加工も(09/23)

企業景況感、楽観度は鈍化 7~9月、受注減など響く=中銀(09/23)

7~9月の消費者信頼感、5四半期ぶり楽観(09/23)

米アブラ、コンビニで仮想通貨販売(09/23)

国家QRコード、近く導入へ=中銀総裁(09/23)

メガワールド、セブに商業施設を建設(09/23)

フィンマ、ベトナムのセメント会社に出資(09/23)

電気料金3割減も、再生エネ導入加速で(09/23)

マラヤ火力発電所、民営化入札不調に(09/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン