南部のダム決壊1年、避難住民の70%が帰還

ラオス南部アタプー県サナムサイで2018年7月に建設中のダムが決壊した事故で、被災者の約7割が避難先から帰還したことが明らかになった。決壊に伴う洪水で、19村落の3,540世帯、1万4,440人が避難生活を余儀なくされていた。ラオス・タイムズ(電子版)が6日伝えた。 アタプー…

関連国・地域: 韓国ラオス
関連業種: 電力・ガス・水道社会・事件


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