サムスン、半導体が7割減益 日本の輸出管理強化にも警戒

韓国サムスン電子の業績悪化が止まらない。7月31日に発表した2019年4~6月期連結決算は、主力の半導体部門の営業利益が前年同期比で70.7%減に沈んだ。日本の対韓輸出管理強化についても「先行き不透明感が高まった」と警戒感を隠さない。ただ、「人為的な」減産は考えておらず…

関連国・地域: 中国韓国
関連業種: 自動車・二輪車IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

新型コロナ感染者、20人増の1万4519人(12:08)

上期の「専利」出願が4%減 コロナ響く、TSMCの首位継続(08/07)

サムスン旗艦機で首位奪還へ ノート20公開、MSとゲーム協業(08/07)

新型コロナ感染者、43人増の1万4499人(08/07)

7月の輸入車販売、5カ月ぶり2万台下回る(08/07)

大韓航空が2Q黒字転換、貨物好調が奏功(08/07)

HDC、アシアナ側の「再査定拒否」に遺憾(08/07)

LCCジンエアーが増資へ、生き残り模索(08/07)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン