外国人の入国拒否、1~6月は2350人

フィリピン入国管理局(BI)は29日、2019年1~6月期(上半期)に全国の空港で計2,351人の外国人の入国を拒否したことを明らかにした。このうち、中国人が1,129人と約半数を占めた。30日付トリビューンなどが伝えた。 国籍別では、中国人に次いでインド人が106人、米国人が87人…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 社会・事件


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