《知財》旭化成、深センの特許訴訟で進展

旭化成は29日、広東省深セン市の企業が同社の電池用セパレーター製品に関する特許無効を求めていた審判請求で、中国国家知的財産権局が今月上旬に同社の特許を有効と判断したと発表した。 旭化成は2018年8月、リチウムイオン二次電池用セパレーターの販売会社2社が同社の特許を…

関連国・地域: 中国-深セン日本
関連業種: 電機化学その他製造マクロ・統計・その他経済


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