《知財》旭化成、深センの特許訴訟で進展

旭化成は29日、広東省深セン市の企業が同社の電池用セパレーター製品に関する特許無効を求めていた審判請求で、中国国家知的財産権局が今月上旬に同社の特許を有効と判断したと発表した。 旭化成は2018年8月、リチウムイオン二次電池用セパレーターの販売会社2社が同社の特許を…

関連国・地域: 中国-深セン日本
関連業種: 電機化学その他製造マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:テレビドラマに飽きてミ…(12/11)

11月のEV登録が過去最高 単月で前年実績超え、MGけん引(12/11)

11月の物価上昇率4%突破 豚肉高騰、市場予測を上回る(12/11)

11月の新車販売3.6%減、17カ月連続で縮小(12/11)

米長官、制裁見送りに言及(12/11)

韓国製EV電池、中国で補助金対象に(12/11)

社会科学院、米中合意の早期成立を訴え(12/11)

半導体の環宇、晶電の中国孫会社に出資(12/11)

民営企業の困難、「リーマン時より軽微」(12/11)

中国が外国PCを置き換えか、仁宝に恩恵も(12/11)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン