EV充電網に広がり 官民で推進、1千カ所の大型整備も

電気自動車(EV)の普及に向けて、インドで民間企業と政府が充電所の設置に力を入れている。今月に入り、完成車メーカーや金融サービス会社などが相次ぎ参入を表明。22日には三井物産が電動三輪車(eリキシャ)のライドシェアサービス企業に約15億円を出資すると発表した。政府…

関連国・地域: 韓国インド日本
関連業種: 自動車・二輪車電機電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:インド経済に関するデー…(09/23)

建機部品のアジア輸出拠点へ 伊藤鋳造鉄工所、新工場で加工も(09/23)

法人減税で民間投資の促進へ 1.5兆ルピー規模、財政悪化の懸念も(09/23)

南部に医療インフラ拠点、日本輸出で初(09/23)

エーザイ、抗がん剤の販売で米マイランと提携(09/23)

鉄鋼ブルースコープがカルテル強要=競争委(09/23)

日通が地場同業に22%出資、国内物流を拡大(09/23)

国道公団、用地未取得の事業打ち切りへ(09/23)

マルチスズキ、祭事期に小型SUV投入(09/23)

タタ、5車種で装備充実の「プロ」仕様導入(09/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン