修士・博士の労働参加率、18年は過去最低

台湾の行政院主計総処(統計局)によると、2018年の修士・博士課程修了者の労働参加率は68.97%で、過去最低を記録した。主計総処国勢普査処の陳憫処長は、高学歴者が増える速さに対し、こうした人材に適した就業機会の伸びが追い付いていないことが主な要因とみている。工商時報が…

関連国・地域: 台湾
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

更生手続き申し立ての中華映管、破産宣告(20:31)

テイクオフ:友人宅のガレージで先日…(09/19)

マツキヨが北中部で出店加速 台中に1号店、10年で100店舗へ(09/19)

中国勢がスマホシェア争い ネット販売加速、実店舗も強化(09/19)

HTC王執行長退任、後任に仏オレンジ幹部(09/19)

デルタと台湾MS、クラウドなどで協力(09/19)

儒鴻、1.7億ドルでインドネシアに新工場(09/19)

IoTコーヒー機の艾聚普、2000万元調達(09/19)

鼎泰豊、台北で世界最大の旗艦店オープンへ(09/19)

ライトレール内製化率50%に、商機1500億元(09/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン