ジャール平原の巨大石壷群、世界遺産に認定

国連教育科学文化機関(ユネスコ)は6日、アゼルバイジャンの首都バクーで開催した第43回世界遺産委員会で、ラオス北部シェンクワン県ジャール平原の巨大石壺群を世界遺産に登録することを決定した。ビエンチャン・タイムズ(電子版)が8日伝えた。 ジャール平原の石壺群は、紀…

関連国・地域: ラオス
関連業種: 観光社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

車タンチョン、上半期はCLMV好調で増収(08/23)

観光相がバス事故の中国人負傷者を慰問(08/23)

エネ相、地域での再生可能エネ活用を推進(08/23)

北部でバスが谷底転落、中国人13人死亡(08/22)

労働需給のミスマッチ解消が失業解決の鍵(08/21)

首都郊外にランサン文化公園が着工(08/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン