レバラン後に首都へ移住、例年の半数

インドネシアのジャカルタ特別州人口・住民登録局によると、今年のレバラン(イスラム教の断食明け大祭)後に首都に新しく移り住んだ人の数は3万7,443人だった。当初は例年並みの7万人と見込んでいたが、約半数にとどまった。コンタン(電子版)などが4日伝えた。 ダニー局長は…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 雇用・労務社会・事件


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