シャープ後継選びが本格化、戴氏は20年にも交代

【共同】シャープの戴正呉会長兼社長は25日の株主総会で再任され、8月でトップとして4年目を迎える。台湾・鴻海精密工業流のコスト改革で再建にめどを付け、早ければ2020年3月末で社長を交代する意向を社内外に示してきた。次の経営を誰に引き継ぐか、後継選びの作業が今後本格…

関連国・地域: 台湾日本
関連業種: IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

【ASEAN戦略】2カ国軸に域内で出店加速 モスフード、生産拠点も視野(14:07)

20年度公共事業予算、直近9年で最高(12:56)

TSMC、5G需要に期待感 業績に自信、3Qは2割増収へ(07/19)

華為などの通信製品、公的機関の購買禁止へ(07/19)

AI活用のバーチャル試着、元智大が開発(07/19)

システナ、奇邑と物流管理ソリューション(07/19)

広達、米MITとスマートヘルスケアで提携(07/19)

DRAM価格が急上昇、日韓貿易摩擦で(07/19)

成田がウナギ輸入佳境に、「土用の丑」控え(07/19)

光るタピオカ、台湾発ドリンクが日本上陸(07/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン