セブ航空、新型31機を68億ドルで発注

フィリピンの格安航空会社(LCC)最大手、セブ・パシフィック航空は19日、欧州の航空機大手エアバスに新型機31機を発注したと発表した。保有機材の燃費効率を高める狙いで、使用中のエアバス「A330ceo」と入れ替える。発注額はカタログ価格で約68億米ドル(約7,370億円)と…

関連国・地域: フィリピン欧州
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「あんなに白い砂浜は他…(07/18)

エコカー普及へ法整備 政府が年内行程表、日韓が先手(07/18)

東南アの訪日者、6月は横ばいの27万人(07/18)

トヨタ、SUV「ラッシュ」で無償修理(07/18)

20年末に上位中所得国入り、経済開発庁(07/18)

ミンダナオ鉄道、単線非電化で整備(07/18)

老朽ジプニーの廃車進まず、目標の1割未満(07/18)

周大福、4~6月の香港・マカオは11%減収(07/18)

不動産アヤラ、カビテに商業地区を開発へ(07/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン