セブ航空、新型31機を68億ドルで発注

フィリピンの格安航空会社(LCC)最大手、セブ・パシフィック航空は19日、欧州の航空機大手エアバスに新型機31機を発注したと発表した。保有機材の燃費効率を高める狙いで、使用中のエアバス「A330ceo」と入れ替える。発注額はカタログ価格で約68億米ドル(約7,370億円)と…

関連国・地域: フィリピン欧州
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

東南アの実質昇給率、20年は3~5%台(17:09)

テイクオフ:隣で商業施設を建設中の…(11/20)

通信2社の5G投資低調 対応端末など課題、4Gに注力(11/20)

ペトログリーン、パラワンで風力発電事業(11/20)

メラルコの電力供給契約延長、当局が却下(11/20)

東元、比で中国企業と電動三輪の合弁会社(11/20)

ICTSI、イロイロ港開発計画が前進(11/20)

スービック湾開発庁、自由港の橋建設開始(11/20)

キャセイランド、カビテ軽工業団地を拡張(11/20)

独アウディ、20年の販売目標は1000台(11/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン