観光開発投資4700億円見込み、向こう10年で

フィリピンの観光インフラ経済区庁(TIEZA)は、向こう10年間で観光開発の設備投資に2,220億ペソ(約4,650億円)を見込んでいる。観光業への税優遇制度の期限を延長する改正観光法がこのほど成立したことで、民間企業の投資が活気づくとみている。地元紙ビジネスミラーが伝え…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 食品・飲料観光マクロ・統計・その他経済


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