観光開発投資4700億円見込み、向こう10年で

フィリピンの観光インフラ経済区庁(TIEZA)は、向こう10年間で観光開発の設備投資に2,220億ペソ(約4,650億円)を見込んでいる。観光業への税優遇制度の期限を延長する改正観光法がこのほど成立したことで、民間企業の投資が活気づくとみている。地元紙ビジネスミラーが伝え…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 食品・飲料観光マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:こわもての議員は誰かと…(07/06)

SARS教訓と統率力で抑制 台・越に高評価、新型コロナ対応(07/06)

マニラ空港、第3ターミナルの運用再開(07/06)

コロナ感染新たに2434人、累計4万4254人(07/06)

「反テロ法」が成立、治安当局の権限強化(07/06)

上位中所得国入りならず、世銀の所得分類(07/06)

通信コンバージ、上場で359億ペソ調達へ(07/06)

ルフトハンザ、4000万ドル設備投資を中断(07/06)

財閥SMが勝訴、税還付巡る訴訟(07/06)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン