ファーウェイ制裁に懸念 スマホ利用者、サービス停止も

米国政府が中国の通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)を禁輸措置対象の「ブラックリスト」に入れたことを受け、カンボジアで同社製スマートフォンの利用者や販売業者から先行きを懸念する声が上がっている。米政府の措置を受け、米グーグルがファーウェイに対してサービスの…

関連国・地域: 中国カンボジア
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

シアヌークビル空港、年央までに滑走路延伸(01/27)

アプサラ油田、3月までの生産開始を視野(01/27)

AI融資の日系デジクロ、120万米ドル調達(01/27)

パブリック銀、証取所の現金決済機関に(01/27)

豚肉供給不足、ベトナムの豚コレラが影響(01/27)

縫製労働者約100人失神、劣悪な労働環境で(01/27)

次の乾期は電力安定、エネルギー相が予想(01/24)

香港系高層コンド、首都で第2期開発を始動(01/24)

日本法務総研、カンボジアの司法学院と覚書(01/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン