1~3月輸出額は6%減、東アジア向け不振

シンガポール企業庁(エンタープライズ・シンガポール)が21日発表した2019年1~3月期の輸出額(NODX、石油と再輸出は除く)は、前年同期比6%減の407億Sドル(約3兆2,560億円)となり、2四半期連続で前年同期を下回った。米中貿易摩擦の影響を受ける東アジア向けで…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:旧正月(春節)を控え、…(01/20)

輸出が10カ月ぶりプラス成長 アジア景気、持ち直しの兆候(01/20)

東南アジアの訪日客、8年連続過去最高(01/20)

温暖化防止の「建設宣言」、アジア初署名(01/20)

MRT東海岸線、第2区6駅が年内開業(01/20)

自転車シェア免許、今年の申請受付開始(01/20)

衣料関連製品ダイニック、子会社を解散(01/20)

高級品価格ランク、10位内にアジア5都市(01/20)

移民の出身国、マレーシアが1位で44%(01/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン