1~3月輸出額は6%減、東アジア向け不振

シンガポール企業庁(エンタープライズ・シンガポール)が21日発表した2019年1~3月期の輸出額(NODX、石油と再輸出は除く)は、前年同期比6%減の407億Sドル(約3兆2,560億円)となり、2四半期連続で前年同期を下回った。米中貿易摩擦の影響を受ける東アジア向けで…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

通信最大手、寄付金などで社会支援(15:09)

テイクオフ:ソーシャルディスタンス…(03/31)

コロナ終息に「数年かかる」=リー首相(03/31)

邦人女性の感染経路判明、計879人(30日)(03/31)

追加で金融緩和、新型コロナの影響軽減へ(03/31)

月次手当引き下げ、経営難の企業に勧告(03/31)

タクシー大手が赤字見通し、運転手救済強化で(03/31)

デジタルエンタメ利用者、東南アジアで急増(03/31)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン