台電設備の運転延長、環保署は補足資料を要求

公営電力企業の台湾電力(台電)が桃園市観音区にある大潭火力発電所7号機の設備の運転期間延長を申請したことをめぐり、台湾の行政院環境保護署(環保署)は13日、期間延長に伴う大気汚染物質の排出量などに関する補足資料を提出するよう同社に求めた。環保署の専門チームは7月…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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