アボイティス、ベトナム再エネ事業に投資へ

フィリピンの電力大手アボイティス・パワー(APC)は、東南アジア事業拡大の突破口として、ベトナムの再生可能エネルギー事業に投資する検討に入った。地場企業が開発を進める、発電容量が5万~10万キロワット(kW)の風力、太陽光事業に出資していく方針だ。ビジネスミラー…

関連国・地域: ベトナムフィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:通勤や買い物に支障が出…(12/09)

1~9月のFDI認可額3倍 特区向けは3割減、税制改革懸念(12/09)

東南アの20年成長率4.5%維持=欧社予測(12/09)

阪急阪神、新たな戸建て分譲事業始動(12/09)

〔ミ島通信〕ミンダナオ鉄道、経済開発庁が承認(12/09)

官民連携の交渉迅速化、財務相が意欲(12/09)

縫製業に行程表、今後10年で世界10位へ(12/09)

新空港の着工遅延、地元市長らが懸念表明(12/09)

ACエナジー、20年末に発電容量倍増(12/09)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン