北部のヘイズ問題、8600人以上が健康被害

タイ国家保健保障事務局(NHSO)は、煙害(ヘイズ)が深刻化する北部で、今年1月から現在までに8,600人以上が健康被害を訴えていることを明らかにした。8日付バンコクポストなどが報じた。 2月以降、微小粒子状物質「PM2.5」の濃度が、世界保健機関(WHO)が定めてい…

関連国・地域: タイ
関連業種: 医療・医薬品社会・事件


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