中国と信頼醸成で一致、南シナ海問題で会合

【マニラ共同】フィリピンと中国は2~3日、領有権を巡り対立する南シナ海問題を話し合う「2国間対話メカニズム」の第4回会合をマニラで開いた。終了後、フィリピン政府は自制や信頼醸成措置の重要性で一致したほか、同海域で懸念される最近の動向を議題にしたとの声明を出した…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 政治


その他記事

すべての文頭を開く

イベント開催一部容認、安全対応も必要に(12/04)

20年GDP9.5%減に下げ 政府予測、コロナの影響深刻(12/04)

二輪輸出が継続的に拡大 来年10%台の成長、アフリカなど(12/04)

コロナ感染新たに1061人、計43万5413人(12/04)

10月の失業率8.7%、一段と改善(12/04)

マニラ首都圏、子どものモール入館認めず(12/04)

アジア昇給率4.3%予測、コロナ影響=NNA(12/04)

外国商議所、今後10年で500億ドル投資(12/04)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン