1月は9カ月ぶり財政黒字 予算成立遅れ歳出が前年割れ

フィリピンの財政省財務局が発表した2019年1月の財政収支は445億ペソ(約938億円)の黒字だった。黒字は9カ月ぶりで、前年同月から4.4倍に増えた。19年度国家予算の成立が遅れ、18年度予算を暫定的に執行していることで、新規プロジェクトへの支出や公務員給与の調整ができないた…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

マニラ首都圏、10月も外出制限緩和を継続(11:07)

テイクオフ:フェイクニュースがまん…(09/29)

有名観光地、受け入れ再開 国内限定で10月から、条件に課題(09/29)

政府、外出制限の判断基準変更(09/29)

コロナ感染新たに3073人、計30万7288人(09/29)

南北通勤鉄道の第2期工事、発注が完了(09/29)

エドサ運行のバス、運賃支払い電子決済に(09/29)

首都圏と近隣州間のバス再開、30日から(09/29)

教育STI、生徒減で私立校の一部閉鎖(09/29)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン