港湾運営ATI、2年間で308億円設備投資

フィリピンの港湾運営大手エイジアン・ターミナルズ(ATI)は、今年と来年の設備投資に147億ペソ(約308億円)を充てる計画だ。マニラ南港とルソン島南部のバタンガス港の貨物処理能力を引き続き増強する。 ATIの声明によると、今年の設備投資額は2018年の37億ペソから2倍…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 運輸


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:燃えるような赤い夕日が…(02/24)

ヤマハ、工場新棟を稼働 生産能力倍増、コロナ禍も好機に(02/24)

コロナ感染新たに1414人、計56万4865人(02/24)

PNB銀、みずほリースとの合弁に追加出資(02/24)

セキュリティー銀、アユタヤ銀合弁に増資(02/24)

クラウンアジア、南北通勤鉄道で資材納入へ(02/24)

通信ディト、3月8日にサービス開始(02/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン