韓国化粧品、日本で存在感 低価格帯戦略が奏功

韓国の化粧品メーカーが日本の化粧品市場で存在感を高めつつある。韓国の化粧品最大手、アモーレパシフィックが傘下の低価格帯ブランド「エチュードハウス(ETUDE HOUSE)」に力を入れるなど、資生堂などの地場ブランドや海外の高級ブランドとの勝負を避ける販売戦略が奏功してい…

関連国・地域: 韓国日本
関連業種: 化学小売り・卸売り


その他記事

すべての文頭を開く

ロッテに不買運動の危機再燃 日韓の合弁多数、会長トップ外交(07/19)

不買運動参加率54.6%、先週から6.6P上昇(07/19)

自動車展:中国2社は音声認識システム披露(07/19)

韓国が仲裁委開催拒否へ、「一方的に設定」(07/19)

対日貿易摩擦で一丸、文氏が与野党と協議(07/19)

日韓貿易摩擦、電子業界に新たな逆風も(07/19)

韓国輸出規制「9割賛成」、日本の意見公募(07/19)

ピルバラミネラル、リチウム事業放出進まず(07/19)

DRAM価格が急上昇、日韓貿易摩擦で(07/19)

韓国3年ぶり利下げ、景気低迷や日本規制で(07/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン